Happy 50th Birthday David!! (Davidママからのメッセージをそえて)
2023年04月14日
Congratulations on your birthday!!
これからもよろしく
ウルス 52歳 1971年7月19日
セブ 50歳 1973年3月7日
David 50歳 1973年4月14日
隊長 55歳 1968年10月13日
ラブリーさん 35歳? 1988年3月4日
“break”
It’s time for a break.
お疲れ様でした。
極限の選択でDIVO続行を決め走り続けた1年と3ヶ月、
Davidは自分が何をなすべきかという目的を見失わなかった。
(と、私は思う。。。)
DIVOが続いてこそ隊長が浮かばれる、
ラブリーさんは言う、
DIVOとスタッフはドリームチーム!
“break”後の新しいDIVOが楽しみ。
Join us in wishing a very happy birthday to our incredibly talented, David Miller-Il Divo! May your birthday be as wonderful as you are. Happy birthday, David!
— Il Divo (@ildivoofficial) April 14, 2023
: Masanori Doi / David Micolta pic.twitter.com/p74ngtYcHM
2022年、東京公演フォーラムの楽屋
段ボール箱で、コビット19の検査キッド antigenが写っていいる・・・
2023/01/09真冬のDivo薔薇西陽をうけて2023.1.4今日、1年たってやっと、Davidのショートムービーを観る気持ちの余裕が出来た。隊長の明るい笑い顔に癒される。ありがとう、隊長。Davidがyoutubeチャネルのタイトルを変更IL DIVO ~The Road Ahead~6/2/22https://youtube.com/@divodavidmil…
On December 19, 2021, Il Divo lost their bandmate, and friend, Carlos Marín to COVID. In this video the remaining members David, Sebastién, and Urs open up and talk about the devastating tragedy, and their path towards healing.
2021年12月19日、イル・ディーヴォはバンドメイトであり友人でもあるカルロス・マリンをCOVIDで失いました。 このビデオでは、残されたメンバーであるデイビッド、セバスチャン、ウルスが、この壊滅的な悲劇と癒しへの道について心を開いて語る。
DIVO 次なるステージへ
ワールドツアーを楽しみにしていますよ。
(ワタシの原点 ^^)
Davidママからのメッセージ♥️
Just for a moment tonight, I closed my eyes, remembering that little boy, smiling and holding my hand, saying; “Come on mama —let’s go!” Suddenly I opened my eyes and saw a 6’4”man grinning from ear to ear in celebration of his 50th birthday. With a tear in my eye I thought and said out loud, “where did those years go?” But then, the mood changed knowing his choices in life had helped him live a never-ending life long dream. He always wanted to make a difference in the world through music and theater performance. Keep on keeping on, David I may not be able to carry you in my arms, anymore, but I shall forever carry you in my heart Sending love for a very HAPPY 50th birthday. Mama
DeepL翻訳ツール
今夜のひととき、私は目を閉じて、あの小さな男の子を思い出しました。 突然、目を開けると、そこには50歳の誕生日を祝って耳から耳まで笑っている180cmの男性の姿がありました。私は涙を流しながら、"あの年月はどこに行ったんだろう?"と思い、声に出してしまいました。 しかし、その時、彼は人生の選択によって、終わりのない長い夢を生きることができたのだと知り、気分が変わりました。 彼はいつも、音楽や演劇を通じて世界を変えたいと思っていた。 もう腕に抱くことはできないかもしれないけれど、いつまでも心の中に抱いているよ。 ママ
david隊のラインは誕生日のお祭り中 
