りくりゅうペアの初戦 @オータム・クラシック
2023年09月14日
六甲おろしが響く、
阪神タイガース、11連勝で優勝!
おめでとうございます。
茜庵の淡柚(あわゆう)
創業以来のロングセラー、
柔らかなお餅が柚子餡を包む。
お薄といっしょに。
『あわゆう』で『りくりゅう』を思う。
ちょっと無理がある・・・ 笑
フィギュアスケート 2023-24シーズン到来!
オータムクラシックインターナショナル2023の日程、出場選手、概要https://t.co/pJt0jAk91j
— フィギュアスケートYouTube (@SkatingYouTube) September 12, 2023
さあー、いよいよ、
りくりゅうペアの初戦、オータム・クラシック!
オータムクラシックインターナショナル2023
スケートカナダ(AC 2023)
2023年9月14日~9月17
モントリオール/ピエールフォン
Sportplexe Pierrefonds(スポーツプレックス ピアフォンズ)
ピエールフォンで初めて日の丸が揚がってから2年、
今度はワールドチャンピオンとして臨むオータムクラシック、
フリーは初のお披露目、楽しみ!
無料ライスト
オータムクラッシック
https://www.dailymotion.com/video/x8nxu3h
SPORTPLEXE PIERREFONDS | PIERREFONDS, QC
SEPTEMBER 14-16, 2023
https://skatecanada.ca/2023-autumn-classic-international/
ペアSP
現地 9月14日(木)16:45〜
日本 9月15日(金)05:45〜
ペアFS
現地 9月15日(金)15:25〜
日本 9月16日(土)04:25〜
ペア練習中!
わっ!誰?と一瞬、思った。 笑
大人の魅力あり
Pairs practice are underway at #ACI23! Here we have #RikuMiura and #RyuichiKihara running through their program ✨ #三浦璃来 #木原龍一 #りくりゅう pic.twitter.com/D4b0ejiz8u
— In The Loop (@InTheLoPodcast) September 13, 2023
2023-24年シーズンのりくりゅうペアのFSの曲は、
Une chance qu'on s'a
セリーヌ・ディオンとジャンピエール・フェルランのデュエット。
訳と解説
いつもありがとうございます。
覚え書きあれこれ
タイトルの "Une chance qu'on s'a"
(曲中何度も登場する)
英語に訳すと、
「(It's) Lucky that we have each other」
「ラッキーだね、二人ともお互いがいて」
と、いう意味らしいです。
セリーヌとジャンピエールさんのデュエットは愛の告白、
うふふふ、大人の魅力で攻てね。
りくりゅうの演技に今から期待が膨らみますー
因みに
2024年のワールドはモントリオール(ケベック州)で開催されるため、
今シーズン、ケベック州出身のアーティストや、
フランス語の曲を選んだ選手が多いそうです。
りくりゅうのコーチのブルーノもフランス系カナダ人、
ケベックの誇る歌姫セリーヌ・ディオンの選曲に納得。♪
*ケベック州の公用語は仏語
2023/09/03バスケットボール男子日本代表チーム、パリ五輪2024出場権獲得、おめでとうございます!渾身の実況放送、アナウンサーにも感動。(^^)渡邊雄太選手、よかった、よかったー代表引退はまだまだ先でお願いします。夏の名残の雲と秋の雲が広がる、夏から秋へと移り変わる、行きあいの空。…
2023/08/22木原龍一君 お誕生日おめでとう。りゅういち君 31歳 !(自称永遠の18歳^^;)まだまだ若い、次の次のオリンピックも頑張るのよーりくちゃんとりゅういち君仲の良い、みんなに愛されるカップル。。。りくりゅうの新SPはクラシックからベートーヴェン月光 &; I Put A Spell…
りくりゅうのホームはスケート・オークビル
オンタリオ州オークビルはトロントの近郊で、
トロント都市圏の中でも富裕層が集中しているところ。
オンタリオ湖に面しトロントとハミルトンの中間に位置しトロント大都市圏に属している。
(オンタリオ州の州都はトロント)
2023/07/25『フィギュアスケート りくりゅうペアと行く! 東カナダ美景めぐりSP』観ました!りくりゅうと和合さんに癒やされました。ナチュラルな雰囲気が東カナダの風景に溶けこんで良い感じ。アウトドア派のりゅういち君、インドア派のりくちゃんも、素で楽しそうだった。新婚旅行か・・・爆笑BSフジ、あ…
木下グループ、ありがとうございます。
ヤフーニュース
木下グループはなぜ、注目度の低かった「カップル競技」の支援を始めたのか?
2006年、ジャパンオープンのスポンサーになったことにある。
2014年のソチオリンピックで団体種目が採用されることが決定していた。
団体でのメダルを目指すにはアイスダンスやペアの強化の必要があった。
カップル競技は、練習するリンクの環境面が整備されていない、トップレベルの選手を指導できるコーチがいないといったことから、シングルの選手以上に海外を拠点に活動する必要性があり、なおさら資金面の充実が鍵を握る。
だが、働きかけても支援しようという企業は現れなかった。そこで木下グループに依頼があった。
「『どこもやらないならうちが』ということで引き受けることになりました。フィギュアスケートに限らず、すでに誰かがサポートしているところではなく、陽の目を見ない、ほんとうに助けを必要としている人を助けたい、そういう考えが弊社にはあります。カップル競技に対しても、同じ理由から始まりました」
Posted by はな at 21:00│Comments(0)
│フィギュアスケート&スポーツ